2016年10月25日

この機種の特長は

医療分野で主流となっている「高周波」「低周波」2つの周波数(デュアル周波数)でカラダを測定することで、細胞レベルの変化?個人差を升降桌反映した分析が可 能になり、体脂肪率や筋肉量などの体組成がより高精度にチェックでき

ます。さらに、世界で初めて「筋肉の質=筋質」の評価が可能になりました。(TANITA公式HPより)

今日届いたので、早速、身長、年齢などを登録して、乗ってみたら「体脂肪率」は21.5%と出ました!
カーブスにあったオムロンの結果と10%以上違う数字です。

筋肉量と推定骨量は平均以下の赤数字が出ました。
でもカラダ升降桌年齢は46歳、基礎代謝は多い???、筋質は53で普通でした。

だからどうなのよ!とイマイチわかっておりませんが、この体組成計オモシロイ!

筋肉量はとにかく増やさなくっちゃね!

カーブスで教えてもらったことでは筋トレを続けている会員さんが骨量も増えたということでしたので、私もそれを期待して筋トレを頑張ろうと思った次第です。

ワンズの散歩、元気で続けられるようにしとかんとね。
筋肉増強のためには、筋トレが一番有効だそうです。

実は前から、筋トレせんと~と思い、「寝るだけで腹筋」のバッタモンとか買うだけは買っていたのです。

カーブスの場合は筋トレと有酸素運動を短い時間で交互にするというのがポイント。
何せ誰でもいくつになってもできるというのがセールスポイントですから、無理しないで続けられるというのがミソです。

大事升降桌なことは教えてもらったので、カーブスの入会は取りやめ、自主トレを頑張るか、無理そうなら、今津総合運動公園内にあるB&Gのトレーニングルームに行こう!と決めました。

こんなに近所に筋トレができるところがあるのをカーブスお試しに行く前は失念していました。
今日は早速ご近所の方にB&Gの筋トレルームの使用方法や料金などを教えていただき、大いに参考になりました。

めざせ!筋肉量増量>私のカラダ です。

ではまた
読んでいただいてありがとうございました。
posted by 清涼な水 at 18:03| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年09月15日

いのとカボチ味の




ともかく私にはいまだカボチャ制覇感や、やりきった感がないので、家には常にカボチャが
4~5個は転がっております。
残り2個とかになると不安になり買いに走る。常に4個はないと落ち着かない。残1個とかに
なろうものなら、もう何をおいてもの優先事項、車飛ばして道の駅回り。
こういう症状を「強迫神経症營養師」というそうで、将来 鬱病になる可能性大なんですと。
わかる気がするわぁ…。
おいしいレシピに出会っても、2回目もおいしくできる訳ではなく、味はカボチャの水分や
甘さに左右される部分が大きい。 これも攻略感が掻き立てられる理由なんだよね。今や、
カボチャを切っただけで水分が多いか甘いか味の想像がつくようになりました。

てなわけで、本日の夕食はカ天然狗糧ボチャサラダャグラタン。息子が「肉食わせろ!!」
と叫んでおりますが、まだまだカボチャ熱病真っ最中、カボチャまみれ生活は続くので
あります…。
暑いですね~っ… たまらん暑さにやる気も失せる毎日です。
とはいえ職場(学校)は夏休みなので、出勤は せねばならなですが生徒は来ないので、
気分はハッピーな毎日です。

夏休みはさすがに残業も中醫抗衰老ないので、時間ができたらしよう、と思っていたことを少しずつ
トライできる期間。まずは念願の「生麩」の手作りにチャレンジしてみました。

生麩は買うと高い。私は粟麩とよもぎ麩が大~好き。あの、口にまとわりつくような
感触、弾力があるのにソフトな歯ごたえ、一回でいいから「もう降参」っていうぐらい
お腹いっぱい食べてみたい。それには自分で作るしかない。何とか作れんもんかと
思ってたら、ありがたいことに何でもネットで出てる昨今。材料もグルテンと塩と水
だけや、なんや、材料費安いやないか。
posted by 清涼な水 at 12:00| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2016年07月19日

語言中兩河交匯的古凱爾特

根特在古凱爾特語言中,是兩河交匯的意思。這座城市正是斯海爾德河與萊厄河交匯之處,一座水上之城。13世紀時,它是阿爾卑斯山以北,除了巴黎外最大的城市。
2016年7月6日,我們出發去東佛蘭德省會根特,《青鳥》作者梅特林克的家鄉。
根特聖皮特斯火車站

站在橫臥萊厄河的橋上遠望,河面開闊,幾乎沒有波浪,兩旁彩色的房屋,在週三的上午顯得無聲無息。天空好像還沒有睡醒,淡藍色接近透明因而泛著暗暗的白色,雲朵耷拉著身體一動不動,看不到太陽的臉,一派慵慵懶懶,明明已經接近午時,卻仿佛早上七八點光景。路上的行人也不多,商店偶爾有幾家開著,但是鮮有顧客。整個城市有一種正在等待被喚醒的感覺。

在歐洲的城市,市政廳、教堂、鐘樓、古堡似乎是標配,當然每一座城市都有獨特建築風貌。根特也不例外,作為古城,它保有中世紀的哥特式景觀,又不全然是傳統的哥特建築。
市政廳

位於鐘樓、教堂中間的市心亭,是20世紀末至21世紀初的建築,由Robbrecht & Daem和Marie-José Van Hee工作室共同設計。用木材和玻璃製成,現代與古典十分融洽地結合在一起。彼時,一位獨立藝人在亭下演奏小提琴,音節在空間中產生悠揚的共振,一輛馬車剛好經過,馬蹄聲清脆古樸。
市心亭

聖尼古拉斯教堂的獨特之處在於它的塔樓並不在入口處,而是建於正廳和十字型翼部交叉的部分。夜晚著燈時,便成為河道上的燈塔。
聖尼古拉斯教堂

1909年建成的郵局是根特第一個郵局和馬匹驛站。如今已經變身購物中心。旁邊的鐘樓有52米高。
舊郵局

格拉文斯丁城堡,建造於1180年。可以看到牆壁上的磚石規格不統一,造型大都不規整。這近一千年的古堡,不知見證了多少歷史更迭。

城堡對面是舊時的魚市,魚市大門上方海神波塞冬的雕像十分威嚴有力,木門上的海神、水神雕刻一定是寄託了漁人的祈願。
聖詹姆斯教堂
星期五廣場
posted by 清涼な水 at 12:46| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする